どくだみ草日記
〜写真と旦那イジメの日記〜

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うにょょん荘


過去日記
■2003/09/26 (金) ≪北北北ぁぁぁ・・・‘来た’だってば!≫

ピロ助の第1志望大学から『受験票』が来たぁぁぁぁ!

すっげぇぞ すっげぇぞ この番号!

●●001       ●←コレは大学側の印番号らしいぞ (笑

だってよ〜〜〜〜〜♪ キャハハヾ(⌒▽⌒ )ノ彡☆バンバン!

つまりだ

申し込みが1番だったってェ事だ (≧∇≦)/ ハハハ

ぅおっしゃぁぁぁぁ!!

これで合格したも同然じゃ♪   ←まだ試験さえ受けてないってば (笑

■2003/09/21 (日) ≪合格祈願≫

やっとやっとピロ助の第一希望大学入試志願書を郵送したっす

志願理由なんつうものや

性格分析みないなヤツや

活動報告書?

8月にあった研究発表をレポートにまとめた物

なんかを同封して書留速達で送ったッス

申し込み初日に着くように・・・・

ここまでくるのに親子で徹夜の毎日だったのだ (ノ_・。)



どうして普通の作文じゃいけないのぉぉぉぉ

熱意が伝わるように 且つ 簡潔明瞭で 且つ 沢山の内容を含める

無理じゃん

この脳みそじゃ 絶対無理なのに・・・・・

先生よぉぉぉぉ 全部作ってよぉぉぉぉぉ

この親子の脳みそ足しても 無理なんだからよぉぉぉぉぉ



と、思い続けた1週間でした ( ┰_┰)

郵便局に渡し車に戻った途端 親子2人はひっそりとガッツポーズをとるのだった



終わった あとは野となれ山となれ〜〜〜〜

面接までの半月は のほほ〜〜〜〜んと過ごしましょうかね

マジ 疲れたっすよ (━━━━┳━━━━ ___ ━━━━┳━━━━)

■2003/09/08 (月) ≪老人≫

身体が弱ってきて気持ちも弱くなって

あぁ小さくなっちゃったな

って、親をみて思ってたけど

性格がドンドン貧相になっていくのをみるのは

情けなくて 悲しくて

親は尊敬できる人物でいて欲しい

と思うのは無理なことなんだろうか

物心付いた時から

『なんて意地の悪いワガママな父親なんだろう』

って思ってたけど

この頃は本当に見てられないほど

性格がゆがんできてる

これじゃ だれも同居なんて絶対できないよ

こっちの精神やられちゃうもの
 
 
 
 
キレイな歳の取り方って 難しいものなんだね

■2003/09/01 (月) ≪新学期≫

夏休みも終わり 2学期がはじまりましたな〜

夏休みボケが直らない‘うにょょ’は

ピロ助が『今日の昼飯代くれ!』と言う声で目が覚めました

目の前に突き出された手には 見慣れた財布が・・・・用意周到でありんす

時間は8時になってました

1000円札を握り締め 学生服に身を包んだ凛々しい息子は出掛けて行きました

寝床からヒラヒラ〜と手を振り‘いってらっしゃい’する母

きっと

きっと

きっとぉ〜〜〜♪

明日も同じ事やるでせう ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ
 
 
 
 
それから2時間後 オットちゃんに

『今日は涼しいからクーラー切るぞ!』と、停められちゃった‘うにょょ’は

冬仕様の布団から暑さで!這い出て 起きました

速攻 布団片付けられちゃいました シクシク・・・

‘うにょょ’の幸せは 消えてなくなりました

カムバ〜〜ック マイ にゅくにゅく〜〜〜 (ノД`)・゜・